<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>ビューティホービーフ</title>
      <link>http://dmgmaximus.com/</link>
      <description>お肉の王様、牛肉様。牛肉レシピのご紹介。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
      <lastBuildDate>Tue, 06 Jul 2010 19:10:25 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>ヨーロッパの特急、新幹線について５</title>
         <description>イタリアでも、新幹線の路線建設は早くから始まり、長年、従来の特急や急行を走らせていた。
現在はETRという振り子式の特急列車が更新され、ようやく新幹線らしさを増してきた。

専用の駅はなく、主要駅の前後でそのつど在来線へと新幹線から線路が分岐して、停車する列車のみが行き来できるようになっている。

ドイツの特急列車ICEは、フランスのTGVや日本の新幹線とともに世界一のスピードを競ってきた。

専用路線は多くはないが、山間部のローカル線にまで列車は乗り入れてくる。
ICEという名称は、デンマークやノルウェーでも使われている。</description>
         <link>http://dmgmaximus.com/2010/07/post_27.html</link>
         <guid>http://dmgmaximus.com/2010/07/post_27.html</guid>
        
        
         <pubDate>Tue, 06 Jul 2010 19:10:25 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ヨーロッパの特急、新幹線について４</title>
         <description>他の国とは違って広軌路線を採用してきたスペインでは、標準軌の線路をマドリードとセビリャとの間に新たに敷いた。
標準軌の新幹線網を広げて、フランスとの相互乗り入れをめざしている。

ここを走るAVEという特急では、座席の等級が、クラブ、プレフェレンテ、トゥーリスタという三種に分けられている。

それぞれに専用のスチュワーデスによるサービスが施され、その分特別料金が必要となる。
このほかスペインには、軌間を自在に変更できるタルゴという名の特急も以前から走っている。

フランスのTGVは、一九八一年の開業以来、路線網を広範囲に拡大してきた。
パリからは南東方面、南西方面、北部方面それぞれに敷かれた専用路線をばく進し、その先は在来線を他の列車に混じって進む。
新幹線も在来線も軌間の等しい国ならではの技である。</description>
         <link>http://dmgmaximus.com/2010/06/post_26.html</link>
         <guid>http://dmgmaximus.com/2010/06/post_26.html</guid>
        
        
         <pubDate>Wed, 16 Jun 2010 19:09:43 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ヨーロッパの特急、新幹線について３</title>
         <description>この国には、スピードを競って求める気質はほとんどない。
イギリスの座席列車では、プルマン列車のみ特別料金を必要としている。
以前は一等車よりも上位ランクの車両のみで編成されていて、往年の名士の名前が車両ごとに付けられていた。

ゆったりとした車内空間を提供し、駿足よりも優雅な旅に似合う列車だったが、現在は、一等座席の予約者に食事を配膳するサービスを伝統とするのみとなってしまった。

一方、スペイン、フランス、イタリアでは、在来の路線に並行して長距離の新幹線用路線を走らせている。</description>
         <link>http://dmgmaximus.com/2010/06/post_25.html</link>
         <guid>http://dmgmaximus.com/2010/06/post_25.html</guid>
        
        
         <pubDate>Sun, 06 Jun 2010 19:09:22 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ヨーロッパの特急、新幹線について２</title>
         <description>最近は、日本のL特急のように、都市間を定期的に連絡する列車ダイヤを組む国鉄も多くなった。
運貨のほかに支払う特別料金はさまざまだが、大方は安く、オランダやスイスのように特に必要のないところもある。

ユーレイルハス等を持っている際にはほとんどが無料となる。
フランスのTGVのように、季節や時間帯によって追加料金が異なる場合もある。

イギリスでは、インターシティ一二五という時速一二五マイル(二〇〇キロ)を誇るディーゼル特急が以前から走っている。
追加料金は不要だが、乗客がこぞって集中してしまうことはない。

人々は必要と気分に応じて、特急と鈍行とを使い分けている。</description>
         <link>http://dmgmaximus.com/2010/05/post_24.html</link>
         <guid>http://dmgmaximus.com/2010/05/post_24.html</guid>
        
        
         <pubDate>Sun, 16 May 2010 19:08:59 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ヨーロッパの特急、新幹線について</title>
         <description>ヨーロッパでは、各国ごとにいろいろな種類の特急列車を走らせている。
IC、IR、E、Dなど、時刻表の列車番号に付記される略号も数多い。

日本の特急、急行、準急、快速等と必ずしも対応しているわけではないが、通過駅の数やスピード、設備やさまざまなサービスによってランク分けされている。

最上級の国際特急にはユーロシティという共通の名称が与えられていて、各国ともその頭文字ECを略号としている。
一方、国内特急には、ICすなわちインターシティという正式名称や略称が最も多く用いられている。</description>
         <link>http://dmgmaximus.com/2010/05/post_23.html</link>
         <guid>http://dmgmaximus.com/2010/05/post_23.html</guid>
        
        
         <pubDate>Thu, 06 May 2010 19:08:31 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ヨーロッパの宝飾！「アングロサクソン」その３</title>
         <description>アングロサクソンによるジュエリーに「ディスク・ブローチ」があります。

ディスク・ブローチ（完全な円形。裏面に直径の半分ほどの短いピンが付いている）の表面はさまざまで、銀と銅に鉛と硫黄を加えて作る鈍い鼠色のニエロで紐帯模様剖が付けられたものや、時代が下がると線刻でキリスト像などを入れたものがあります。

また一部には金線による縦枠が付けられ、その枠内にガーネットや七宝などが埋め込まれたものもあるそうです。

十字架状のブローチとは、十字架と言うよりも縦軸の上部に幅の広い横軸が付いた形、あるいは四角頭のブローチとも言われるように、縦軸の上に四角の部分が乗っかっただけの奇抜な形状のもので、どういうわけか中央部が丸くブリッジ状に湾曲しているとか。

表面の模様はディスク・ブローチとあまり変わらないそうです。

ブローチのなかでは最も奇抜なデザインのものです。

激しく活動した民族のせいかベルトのバックルも多く、複雑な紐帯模様のものがサットン・フーの遺跡親から出土しています。

</description>
         <link>http://dmgmaximus.com/2010/04/post_22.html</link>
         <guid>http://dmgmaximus.com/2010/04/post_22.html</guid>
        
        
         <pubDate>Fri, 16 Apr 2010 14:55:23 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ヨーロッパの宝飾！「アングロサクソン」その２</title>
         <description>さまざまなブローチの存在が示す生活様式アングロサクソンのジュエリーの一番の特徴は、実に多様なブローチの存在です。

これはケルトやヴァイキングなどと同様、一種の実用具として発達しました。

素材も金と銀、ブロンズで、宝石の使用がきわめて少ないことも共通しています。

ただし、アングロサクソンの場合には、デイスク・ブローチと呼ばれる円形のものが中心で、これに不完全円のものと十字架状のものとが加わります。

ディスク・ブローチは完全な円形のもので、裏面に直径の半分ほどの短いピンが付いているものです。

大昔なのにすごい技術ですよね！</description>
         <link>http://dmgmaximus.com/2010/04/post_21.html</link>
         <guid>http://dmgmaximus.com/2010/04/post_21.html</guid>
        
        
         <pubDate>Sat, 03 Apr 2010 14:54:49 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ヨーロッパの宝飾！「アングロサクソン」その１</title>
         <description>英国本島の文化の礎を築いた民族アングロサクソンとは、5世紀から6世紀にかけて、北ドイツ方面から現在の英国本島に侵入してきた、ゲルマン系のアングル人とサクソン人のことです。

彼らは6世紀頃からキリスト教化し、10世紀頃にこれまた北欧からのデーン人の侵攻を受けるまで英国本島に拠って諸王国を築き、その地の文化を担った民族だそうです。

今日の英国人の祖先のひとつでもある。

キリスト教化以前の彼らは、多くの金属工芸の遺物を残しています。

今でも英国内から発掘されるそれらは、古くはケルト(号M)の、近くはヴァイキングやゲルマン諸族の強い影響を受け、類似性が見られるようです。</description>
         <link>http://dmgmaximus.com/2010/03/post_20.html</link>
         <guid>http://dmgmaximus.com/2010/03/post_20.html</guid>
        
        
         <pubDate>Wed, 31 Mar 2010 14:45:03 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>牛肉と里芋のピリ辛煮</title>
         <description>子供にはまだ早い大人の料理？！
■レシピ
牛肉薄切り   ２００ｇ
さといも    １袋（２００ｇ）
白ねぎ    1/2本
にんにく  １かけ
豆板醤    小さじ1/2～
ごま油    大さじ１

水    １と1/2カップ
砂糖    大さじ1/2
酒     大さじ１
しょうゆ    大さじ１

白ねぎ（青い部分みじん切り）    適宜 
</description>
         <link>http://dmgmaximus.com/2010/02/post_19.html</link>
         <guid>http://dmgmaximus.com/2010/02/post_19.html</guid>
        
        
         <pubDate>Wed, 24 Feb 2010 17:25:13 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>牛肉レタスチャーハン</title>
         <description>ありきたりになりがちな炒飯に差を・・・。

■レシピ
牛肉・・・・・５０ｇ
レタス・・・・・１/２ヶ
卵・・・・・２ヶ
白飯・・・・・５００ｇ
白葱・・・・・大さじ１杯

調味料
塩・・・・・２ｇ
味の素・・・・・３ｇ
胡椒（コショウ）・・・・・少々
酒・・・・・一滴
醤油・・・・・一滴
サラダ油・・・・・５０ｃｃ

①よく熱したナベにあぶらを敷き（返し油）、 牛肉を入れ 溶いておいた卵をナベの中に入れます。 このときナベの中の温度に注意。
②牛肉レタスチャーハン次に、牛肉を炒めます。
③牛肉レタスチャーハン牛肉が炒め終えたら、一回ナベからはずします。
④牛肉レタスチャーハン新たに、油を２５ｃｃほどナベに入れて、卵を挿入したら、白飯を 卵の真ん中に入れて、お玉やおシャモジで白飯を卵に押し付けるように、 ギュッ、ギュッ、と押さえつけます。
⑤牛肉レタスチャーハンそうすると、卵と白飯がある程度融合してきたと思いますので、 この時点で初めて全体を混ぜ合わせます。

牛肉レタスチャーハンここで、先ほど炒めておいた牛肉をナベに戻して、 軽くいためます。牛肉はすでに火が通っていますので、ほどよく ご飯に混ざればいいです。

牛肉レタスチャーハン味の素、塩、コショウを入れて調味して、一番最後にレタスと 白葱、を入れて、サッ、サッ、と炒めて、仕上げに、醤油と酒を一滴ずつ ナベ肌に落として香りつけしたら完成です。</description>
         <link>http://dmgmaximus.com/2010/01/post_18.html</link>
         <guid>http://dmgmaximus.com/2010/01/post_18.html</guid>
        
        
         <pubDate>Sun, 24 Jan 2010 18:27:51 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>牛肉と玉ねぎと車麩のすき焼き風煮込み</title>
         <description>すき焼きにはシラタキがないと始まらないって人はシラタキを・・・。
■レシピ
牛モモ切り落とし60g
玉ねぎ小一個
しょうゆ、酒、砂糖

   1. 牛肉は一口大に、玉ねぎはくし切りにします。
   2. 車麩は水につけて戻しておきます。
   3. 鍋に玉ねぎをいれ、ひたひたのお水と砂糖、酒、しょうゆで味付けし、沸騰したら牛肉を入れてあくをとります。
   4. 牛肉と、玉ねぎに火が通ったら戻して置いた車麩を入れてさらに煮込みます。
   5. 車麩に味がしみたらできあがり。 </description>
         <link>http://dmgmaximus.com/2009/12/post_17.html</link>
         <guid>http://dmgmaximus.com/2009/12/post_17.html</guid>
        
        
         <pubDate>Thu, 24 Dec 2009 18:43:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>牛肉とピーマンの炒め物</title>
         <description>ピーマン嫌いにはこれでもかって切り刻むしかないかとwww
■レシピ
牛モモ切り落とし 60g
ピーマン2個（赤、緑）
しょうゆ
バター

1. 牛肉は一口大に、ピーマンは細切りにします。
2. ピーマンを耐熱容器に入れ３０秒ほどチン！します。
3. 牛肉を炒めます。（油はいりません）
4. 牛肉に火が通ったらピーマンを入れ軽く炒めます。
5. しょうゆを鍋肌から入れ、強火で少々にとばします。
6. 最後にバターをほんの一かけ入れて香りをつけます。 
</description>
         <link>http://dmgmaximus.com/2009/11/post_16.html</link>
         <guid>http://dmgmaximus.com/2009/11/post_16.html</guid>
        
        
         <pubDate>Sat, 21 Nov 2009 18:20:39 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>牛肉とアスパラガスの炒め物</title>
         <description>レンジでチン！することで炒める時間を短縮できます。
牛肉にはしょうゆが合う気がします。

材料
牛モモ切り落とし60g、アスパラガス3本しょうゆ、バター

作り方
   1. 牛肉は一口大に、アスパラは斜め切りにします。
   2. アスパラを耐熱容器に入れ３０秒ほどチン！します。
   3. 牛肉を炒めます。（油はいりません）
   4. 牛肉に火が通ったらアスパラを入れ軽く炒めます。
   5. しょうゆを鍋肌から入れ、強火で少々にとばします。
   6. 最後にバターをほんの一かけ入れて香りをつけます。 
</description>
         <link>http://dmgmaximus.com/2009/10/post_14.html</link>
         <guid>http://dmgmaximus.com/2009/10/post_14.html</guid>
        
        
         <pubDate>Wed, 21 Oct 2009 18:45:59 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>牛肉と舞茸のバター風味</title>
         <description>個人的には塩の方が舞茸には合うと思うんですけど
醤油でもいいかも・・・。
■レシピ
牛モモ切り落とし60g
舞茸一株
塩
バター
1. 牛肉は一口大に、舞茸は食べやすい大きさにちぎります。
2. 舞茸は耐熱容器に入れ、一分ほど加熱します。
3. フライパンに牛肉を入れて炒めて舞茸を加えてさらに炒めます。
4. 牛肉と、舞茸に火が通ったら塩で味付けします。
5. 風味付けにバターをちょっぴり落としてできあがり。 
</description>
         <link>http://dmgmaximus.com/2009/09/post_13.html</link>
         <guid>http://dmgmaximus.com/2009/09/post_13.html</guid>
        
        
         <pubDate>Mon, 21 Sep 2009 17:49:31 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ごぼうの牛肉煮</title>
         <description>簡単に出来るしつまみにもいいかも・・・。

■レシピ
ごぼう	   30グラム
人参	   15グラム
糸こんにゃく	   40グラム
牛バラスライス	   20グラム
サラダ油	   2グラム
ごま油	   2グラム
調味料A	
    料理酒	   2グラム
    砂糖	   2グラム
    本みりん	   2グラム
    うすくちしょうゆ	   1グラム
    こいくち醤油	   5グラム
かつおだし汁	   50グラム
さやいんげん	   5グラム

①ごぼうは斜め薄切りにする。大きかったら、縦半分に切る。
②人参は短冊、糸こんにゃくは適当な長さにザクザク切っておく。さやいんげんは電子レンジで加熱し、3センチ位の長さに切る。
③鍋にサラダ油を敷き、牛バラスライスをサッと炒めてボールに取り出す。続いて1を加えて炒め、だし汁を入れて落し蓋をし、ごぼうが柔らかくなるまでコトコト煮る。途中でだし汁が少なくなってきたら水を足す。
④ごぼうが柔らかくなったところで人参、糸こん、炒めてあった牛バラスライスを加え、続いて調味料Aを入れる。煮汁は材料がかぶる位になるようにする。足りなければ水を足す。
</description>
         <link>http://dmgmaximus.com/2009/08/post_12.html</link>
         <guid>http://dmgmaximus.com/2009/08/post_12.html</guid>
        
        
         <pubDate>Fri, 21 Aug 2009 17:37:30 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
